岸辺祭出店

覚えていますか、岸辺祭を?毎年母校で行われる学園祭です。

 母校の発展と、在校生を盛り上げるため・・・? という口実のもと、自分たちも参加して大いに楽しみ、一緒に遊んでいます。
東海支部では、射的をメインに模擬店を出店。毎年、地域の子供たちで満員御礼の大盛況です。毎年、早々とSOLD OUTになってしまいます

 













 

東海支部の模擬店、「射的」は名古屋の隠れた名産品である駄菓子をはじめ、キャラクター商品等々品揃え豊富な景品のうえ、子供達の遊び心もくすぐり人気抜群です。

もう一つの商品は地元の主婦に人気抜群の「特製ラスク」です。これは「うずまきパン」で有名な愛知蒲郡のミシマパン(実は支部役員のお店です!!!)の
「特製ラスク」です。販売を2013年の初出店から続けています。          
事前の打ち合わせや開催後の反省会もしっかり行い、その甲斐あって毎年大繁盛。リピーターも年々増えて、気軽なエンターテイメントとして子供達から大人まで夢中で楽しんでいます。

とにもかくにも、賑わいが絶えないお店になっていますので、あなたもぜひ1度覗いてみてください。



































第57回岸辺祭に模擬店出店しました 2018年(平成30年)10月21日(日)

10月21日(日)、大阪学院大学キャンパスにて開催された岸辺祭。東海支部のOB・OGの仲間とともに参加しました。
私は今年で3回目の参加になりました。東海支部では毎年おなじみとなった射的とラスク販売の模擬店を出店、今回もたくさんの方にご来店いただきました。
アカペラサークルの後輩の演奏や、お世話になった教職員の方や先輩と会うのが密かな楽しみでもあります。
 卒業して10年近くたちますが、毎回刺激を頂くイベント。また来年もぜひ参加できればと思います。
 東海3県にいらっしゃるOB・OGの方も、ぜひ一度、学生時代を振り返って大学に足を運ばれてはいかがでしょうか。

校友会東海支部幹事  谷口 俊佑(タニグチ シュンスケ)

岸辺祭で外せない、定番催事になった東海支部の射的ゲーム。キッズもママも夢中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                今回もラスク完売です。