岸辺祭出店

覚えていますか、岸辺祭を?毎年母校で行われる学園祭です。

 母校の発展と、在校生を盛り上げるため・・・? という口実のもと、自分たちも参加して大いに楽しみ、一緒に遊んでいます。
東海支部では、射的をメインに模擬店を出店。毎年、地域の子供たちで満員御礼の大盛況です。毎年、早々とSOLD OUTになってしまいます

 













 

東海支部の模擬店、「射的」は名古屋の隠れた名産品である駄菓子をはじめ、キャラクター商品等々品揃え豊富な景品のうえ、子供達の遊び心もくすぐり人気抜群です。

もう一つの商品は地元の主婦に人気抜群の「特製ラスク」です。これは「うずまきパン」で有名な愛知蒲郡のミシマパン(実は支部役員のお店です!!!)の
「特製ラスク」です。販売を2013年の初出店から続けています。          
事前の打ち合わせや開催後の反省会もしっかり行い、その甲斐あって毎年大繁盛。リピーターも年々増えて、気軽なエンターテイメントとして子供達から大人まで夢中で楽しんでいます。

とにもかくにも、賑わいが絶えないお店になっていますので、あなたもぜひ1度覗いてみてください。



































第58回岸辺祭に出店しました 2019年(令和元年)10月20日(日)

元号が「平成」から「令和」となった2019年岸辺祭、                   今年も、東海支部は射的・ラスク等販売の模擬店を出店いたしました。

初出店以来、回を重ねるごとに来場されるお客様の認知も高まり              東海支部=射的・ラスク販売と定着しています。

今回、射的では、より多くのお客様に楽しんでいただけるよう、お菓子類の並べ方を工夫し一定の成果を見ることができました。

また、ラスク販売では、定番のラスクに加え新たに「モチモチぱん」を販売しました。    

ご来場いただきました皆様にこの場を借りてお礼申し上げます。              残念ながら、目当てのものを外してしまった方、次回の挑戦をお待ちしています。